- 2009年2月20日 12:30
- 文献
チャールズ・レッドビーター. ぼくたちが考えるに,:マスコラボーレションの時代をどう生きるか?で,オープンアクセスが4ページほど言及されていました。内容は,シリアルズクライシス,オープンアクセス運動,オープンアクセスジャーナル,被引用数の上昇(たぶんHarnadらの研究の引用),NIH パブリックアクセス方針,SCOAP3,機関リポジトリなどが広く浅く言及されています。そのため,NIH PAPの遵守率など小さな誤解もあるようです(翻訳ではない)。
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ぼくたちが考えるに、 マスコラボレーション時代をどう生きるか? チャールズ・レッドビーター. 山形浩生 守岡桜訳 エクスナレッジ 2009-01-23 |
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