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REFORM 研究成果報告書

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  • 2007年4月 9日 22:29
  • 文献

科学研究費補助金基盤研究(B)「電子情報環境下における大学図書館機能の再検討」の研究成果報告書が公開されていました。

  1. 研究成果報告
    1. 大学図書館政策の歴史的回顧(逸村裕)PDF(347KB)
    2. 大学図書館を中心とするILLと文献需要の動向(佐藤義則)PDF
      (513KB) (付 利用者調査の必要性)PDF(325KB)
    3. オープンアクセスの動向(三根慎二)PDF (296KB)
  2. 提言PDF(181KB)

<付録>

  1. 研究活動記録PDF(120KB)
  2. 研究成果一覧PDF(202KB)
  3. 発表論文
    1. 土屋俊「学術情報流通の動向」(著者最終稿)PDF(183KB)『現代の図書館』Vol.42, No.1, p.3-30(2004)
    2. 栗山正光「総論:学術情報リポジトリ」(著者最終稿)PDF(339KB)『情報の科学と技術』Vol.55, No.10, p.413-420(2005)
    3. 米田奈穂, 武内八重子, 加藤晃一, 竹内比呂也, 土屋俊「ビッグ・ディール後のILL:千葉大学附属図書館亥鼻分館における調査」(著者最終稿)PDF(340KB) 『大学図書館研究』No. 76, p.74-81(2006)
    4. 酒井由紀子、園原麻里「ILL統計データ分析からみた医学文献流通における私大医学図書館の役割」PDF(890KB) 『医学図書館』Vol.53, No.3, p. 233-238(2006)
    5. 栗山正光「フランスのオープン・アクセスと機関リポジトリ」PDF(365KB) 『日仏図書館情報研究』No. 32, p. 17-25(2006)
    6. 佐藤義則「近年のNACSIS-ILLにおける看護文献の需要と供給:ログ分析の結果から」(著者最終稿) 『看護と情報』Vol. 14, p. 69-76(2007)
    7. Syun Tutiya, Hiroya Takeuchi, Yoshinori Sato, Hiroshi Itsumura, "ILL/DD in Japan across the turn of the century: Basic findings about NACSIS-ILL from 1994 to 2005."(著者最終稿)PDF(864KB); Progress in Informatics, No. 4,p.1-21(2007)
  4. 年次成果報告(2004年度および2005年度)PDF(322KB)
  5. 大学図書館政策聞き取り調査(語り手:松村多美子先生)PDF(305KB)
  6. 電子情報環境下における大学図書館機能:近未来への展望--ウォレン・ホルダー氏特別講演会--PDF(244KB)
    1. "Scholarly Portal: Setting Future Directions"(ウォレン・ホルダー氏)PDF(437KB)
    2. 「早稲田大学におけるデジタルリソースにかかわる取り組み」(今村昭一氏)PDF(1,881KB)

  7. 大学図書館政策関係年表PDF(122KB)
  8. オープンアクセス、機関リポジトリ関係簡略年表PDF(308KB)
  9. オープンアクセス、機関リポジトリ関係文献リストPDF(227KB)

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