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『学術情報基盤の今後の在り方について(報告)』の読み方(三田図書館・情報学会月例研究会)

  • Posted by: smine
  • 2006年5月24日 00:51
  • ニュース

第128回三田図書館・情報学会月例研究会では,先日公表された「学術情報基盤の今後の在り方について(報告)」について,審議会の委員であった三氏によって報告がなされるそうです。

演題:『学術情報基盤の今後の在り方について(報告)』の読み方
発表者:細野公男氏(慶應義塾大学名誉教授)
     倉田敬子氏(慶應義塾大学文学部)
     逸村裕氏(筑波大学図書館情報メディア研究科)
日時:2006年7月22日(土) 14:00-16:00
場所:慶應義塾大学(三田)大学院棟111教室

趣旨:文部科学省 科学技術・学術審議会 学術分科会 研究環境基盤部会学術情報基盤作業部会が,2006年3月に取りまとめた表記報告により,学術情報基盤としての大学図書館等の今後の整備のあり方,我が国の学術情報発信の今後のあり方について報告する。報告書の全文は次のサイトで公開されている。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/06041015.htm

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