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機関リポジトリの可能性をさぐる-これからの大学における学術研究と情報発信

  • Posted by: smine
  • 2005年8月 9日 23:46
  • ニュース

来月千葉大で行われる「機関リポジトリの可能性をさぐる-これからの大学における学術研究と情報発信」の参加申し込みの受付が開始されていました。

基調講演/Keynote Speech千葉大学の知的アイデンティティとしてのCURATOR
土屋俊 (千葉大学附属図書館長)

CURATOR紹介
阿蘓品治夫 (千葉大学附属図書館)

パネル討議(第1部)/Panel Discussion 1--学術コミュニケーションの変革−大学、研究者、学会

コーディネーター:瀧口正樹(千葉大学附属図書館亥鼻分館長)
1.機関リポジトリの最新動向と国立情報学研究所の支援活動 尾城孝一 (国立情報学研究所)
2.学会出版とオープンアクセス 太田暉人 (日本化学会)
3.科学技術コミュニケーション:学会と電子ジャーナル 小倉克之 (千葉大学工学部)
4.大学における学術情報基盤とリポジトリ:研究成果発信の立場から 星野忠次 (千葉大学大学院薬学研究院)

パネル討議(第2部)/Panel Discussion 2--研究成果公開を通じた大学の説明責任と社会貢献

コーディネーター:三位正洋(千葉大学附属図書館松戸分館長)
1.これからの科学と大学のあり方 廣井良典 (千葉大学法経学部)
2.図書館とデジタル・プリザーベーション 竹内比呂也 (千葉大学文学部)
3.生涯教育と医療情報 田邊政裕 (千葉大学医学部附属病院)

Comments:1

Katoh 2005年8月10日 14:13

上記シンポジウムの申し込みは
http://mitizane.ll.chiba-u.jp/curator/symposium2005apply.html
をご参照ください。

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